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清純派のいない暗黒神

こんにちは。不定期開催の人こと風見です。

ここ何週間か期間が空きましたが再び戻ってきました。

こうちょっとふらっとどっかに行って、ふらっと帰ってくる。

そんな場所があるっていいことですね。

さて、今日はオサのとっさの一言


今日はポニテ祭りするか


それを聞いた暗黒神の使徒たちはノリに乗ってポニテに変えていきましたが、、、

おいオサそれおさげじゃねえのか?w

pso20140815_004820_008.jpg

そういや、話の途中で白ワンピ麦わら帽子の破壊力の話をもとにグラたんが再現してくれたのですが、パンチラに気が散ってスクショ取り忘れました。

ほかにも・・・

pso20140815_004610_007.jpg

うちのリサーナや・・・

pso20140815_002244_000.jpg

わらわどーくすさんなど多くの人がポニテになってくれました。

とくにめでたいことが有ったにもかかわらず、なにかを一斉にやる。そしてみんな乗る。それが俺達、暗黒神!!

ほんとはりねねさんのポニテが一番見たい。見たいよりねねさん、りねねさーーーーーーーん!!

そして、そうこうしているうちにここでタイトル回収をば

われわれ暗黒神メンバーには清純派のキャラが一人もいないのでは?という疑問・・・

い、いだいてしまったのは仕方ないでしょう!!や、やめてください私には26人の妻と三人の子が・・・!!

冗談はさておきうちにいる属性を並べてみると

ロリ/アホ/変態/お姉さん//妹系

あれ?清純ってなんだっけ?ついでに青春ってなんだっけええええええええ!?(男子校)

いちばん近いのはグラコロニータさんってなったけど、ケイゴ君の「うちの子、清楚やろ!!」がむなしく、夜景にこだますことなく溶けて行きました。

さらには対抗意識を燃やしたキツ姐ことキツネさんはワンピをきて麦わらをかぶったけど、どうあがいても北欧の別荘にいそうな「子ども」になりました。(ちなみに正直に言ったら散々蹴られました。最高でした)

うちのチームリアル女性いるらしいけど、けっこう性格どぎついね・・・少しはデレとかあれば清純な感じになるんじゃないかな?

そんなこんなで今日は描画を3まであげてみたけどうっわ、結構きれいなのね・・・

いままでエイリアン(シー(シー姉さんのことじゃないです))だとおもってた幼顔も描画あげるとあら、綺麗


な、エイリアンでした。


でも、それを上手いこと調節してるとこ皆エッチ。エッチッチ。

これからもがんばってインしていこうかなってことでそうそう。

最近ブラオ君40レベの育成に追われているのだけど、サブ育てたい方一緒にHしましょう!!

ば、馬鹿!Hってハードのことだからね!勘違いしないでよね!!


-FIN-


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きっと、君はかがやいて

シャイニングボ~ンバ~、輝く俺はサンライズ、隣のあの娘にアイラブユー



・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・


を、未だに言えない風見ブラオレットです。


きょうはPSO2がサーバー攻撃によって一時サービスを停止し、愛と悲しみの中アークス達はツイッターという仮想空間のロビーにて傷を癒し合っていました。


唐突ですがね、みなさん星空を見上げたことが有りますか?それも、満天な奴。


あれですよね、こうみてるとさ、自分がちっぽけな存在になってきますよね・・・


でも、しかし幼き頃のブラオレット君は一味違いました。


押さなかった僕はあの満天の星を叩き落としてやろうと奇声をあげながら物干しざおを振り回していたそうです。


それもジャングルジムの上で。ばかやろう、危ないでしょうが!!


今外で振っていた大粒の雨もすっかり息をひそめ、夜は静寂を取り戻しつつあるようです。


でも、どうも俺は落ち着かないんですよね…皆さんはどうでっしゃろか?


まあ、一応ですよ、このブログ「幽霊部員のPSO2な日々」と名打ってるからには、PSO2のことも書かないといけないなと思って、何を書こうと考えたんですけどね、書くこと、無いもんですね。


だからチームの様子について書いていきます。


しかし、チームは30人超のチームとなり、なんだ、賑やかになりましたよね。


もう、俺の個性が霞んじゃって正直俺、いらないんじゃね?なんて思ったり。


みんな楽しそうにチムチャしてますしね。よかったよかった・・・


復帰してからというもの、まだあった事もない人が多いけれど、だいたいはツイッターなんかで絡んでくれて嬉しいです。


ようするに、やっと俺のムードメイカーの一人としての役割は終わったんですね。


もうやり終えていたのですね。


これからは少し古参な所をみせるためにも落ち着きをもって、暗黒神を見守って行きたいな。


今日の日記みたいにね。


そして、これからの暗黒神がどうなって行くんでしょうかね(笑)楽しみで仕方ないですわ!


きっと、これから先も君たちはきっと輝いて、チームに花を添えてくれるんでしょうね。


無理にタイトルは回収するものじゃないですね、教訓です…


これからも好き嫌いが別れるこんな俺ですが、仲良くしてください。


復帰後のあいさつに代えさせてもらいやす~








久々に張り切った

おはよーからおやすみまで、風見です。

いやー、昨日は張り切った張り切った。

いやただ俺が暗黒神を離れたって、内容なんだけどね!

いや、でもブラオレットみたいにやめさせられたんじゃないからね!そこらへん勘違いしないでよね!

まぁ、ブログはやりたい放題できていいね!

プチノベル書けたし、次は動画作ってみたいなぁ!

もちろん就活もするけどね…する、する

とりあえず焼き肉来る奴前もって俺にいえよ

先着4人ならガチで奢ってやらんこともない!

風見ブラオレットは背を向ける


風見ブラオレットは己の境遇をこの日ほど嘆いたことはない。

なぜ人は労働を強いられなければならないのだろうか。シップの中をセカセカと動き回り、クエストカウンターに通うアークスたち。見ていて正直ブラオレットにしてはもっと自分のやりたいことをすればいいのに…と言ってやりたくて仕方がない。

この日もそんな慌ただしいロビーの様子を、待合コーナーのソファに寝そべりながら眺めていたのだが、突如ブラオレットの目の前を肌色の何かが覆った。

ゆっくりと視線を持ち上げると、黒い三角の布切れが見え、控えめな二つのふくらみが見え、見慣れた困り顔が見えた。

「ずいぶんときわどいビキニだな…はしたないぞリサーナ」

「いや、赤いブーメランパンツ一丁で待合コーナーに寝そべっているお兄ちゃんに言われたくないよ!?」

目の前に立ちはだかるはブラオレットの妹リサーナである。年頃の娘にしては少々派手なビキニを着用していた。

「胸のふくらみがない女が着るもんじゃない。むなしくなるだけだ。海岸に通ってはガールのおっぱい見てきたお兄ちゃんが言うんだ、間違いない。早く脱ぎなさい、今ここで」

「こ、ここ、で…って、変態!!」

「ぶべら!?」

顔を真っ赤にしたリサーナの蹴りがブラオレットの脇腹に深くめり込んだ。

「バカバカ、お兄ちゃんのバカ!!信じらんない!妹に人前で裸体をさらさせるなんて!」

「い、今もさして全裸と変わらんだ…ろ」

「大事なところは隠れてるもん!!」

どうやら慎ましやかなれど大事なとこはぎりぎりのラインで隠していくスタイルらしい。ブラオレットとしてはなぜか萌えるものがあった。

「と・こ・ろ・で!!お兄ちゃんまーた今週のチームオーダーサボったでしょ!皆が困ってたよ!この間チームメンバーでおそろいのコスチュームを頼んだらTPすごく持っていかれちゃって、挙句の果てに50人超えてないので割引きは効きませんって言われて泣く泣く払ってオサなんてショックで寝込んじゃったんだから!」

リサーナの顔は怒りか羞恥のせいか(おそらくどっちもだが)ゆでだこのように真っ赤になっている。

「ああ、おととい届いたあのいかにもナイロンな感じのマントな」

「りねねさんなんてあまりの安っぽさにマントだって気づかずにランチョンマットにしちゃってそれ聞いたオサがさらに落ち込んじゃって…ってそんな話はどうでもいいの」

「いいのかよ」

流石りねねさん…豪快だぜ。

「とにかく今はフォトンツリーを枯らさないようにしなくちゃだし、チームルームの電気代もこのままじゃ払えないよ!メセタじゃ高すぎてチームルームや倉庫の維持費は払えないんだよ!?わかってるの?お兄ちゃんの分まで私や薄荷さんやドークスさんが稼いでるんだからね!」

「感謝してるぜ!」

「感謝してるぜ!…じゃないでしょ!!もうわかったよ、お兄ちゃんがその態度なら私も強く出させてもらうからね!」

そう言うや否やリサーナは端末からアイテムパックを呼び出し一枚の紙切れを引き出すとブラオレットの顔に押し付けた。

「あ?…除名処分?風見ブラオレット、上記のものをアークスとしての職務怠慢を理由に11/17を持ってチームより除名処分とする。 ラクーン…って、え、えええええええええ!?な、なんで!?」

「当たり前だよ。みんな頑張ってるのにお兄ちゃんは脛をかじってばっかり。それなりに剣だって使えるのに…薄荷さんは 僕が言って聞かせるから なんて甘いこと言ってたけれど私は妹として心を鬼にしてこうやってわざわざオサから最終決定権をもらって来たの!そういうことだから、しばらく頭冷やしてきて!家にも帰ってこないで!!」

ひとしきり叫ぶとリサーナはブラオレットに背を向け颯爽とエレベーターに乗り込こむ。

「お兄ちゃんの…バカ…」

リサーナの小さな独り言はブラオレットの耳に届くことはなかった。



……

………

「ほ、ほんとにマイルームもチームルームも入室権利はく奪されてるなんて…」

顔なじみのアークス、エコーの隣で小さくなってうずくまるブラオレット。

「だから、そろそろ真面目になりなっていったじゃん…」

エコーが優しい声音でたしなめるようにいう。

「でも!あんまりじゃんか!!こんな仕打ちって、今まで一緒に仲良く楽しくやってきたのになんだよいきなり!!せめて…せめて…」

「ブラオレット君…」

小刻みに揺れるブラオレットの肩をエコーは慰めるつもりでそっと抱き寄せようとした。

「せめて、服くらい持っていかせてくれよ!!!」

「そこなんだ!?」

よく見ればブラオレットは赤いブーメランパンツ一丁。先ほどまでは常温で保たれていたエアコンが低温に切り替わったのだろうか。肌には鳥肌が立っている。エコーはそれを見てあきれたようにため息をつき、伸ばしかけた手を引っ込めた。

「ふ、服くらいならゼノのちょっと借りれるかもしれないから聞いてあげるよ…ちょっと待ってて!」

エコーがせかせかとショップエリアに移動するとブラオレットは束の間の孤独を噛みしめた。

くっそ、ちょっと働かなかったくらいで!だいたい安っぽいマントに目を奪われたオサが…でも金を一メセタも入れなかった俺にも…

脳裏に浮かぶは疲れ果てた妹や仲間たちの姿。内心ボロボロになってばからしいと思っていた。でも、失って分かった。自分は甘えていたのだ、あのぬくもりに。一番ばからしく映っていたのは自分だったのだと。

「よし…!!」

風見ブラオレットは背を向ける。

甘えてばかりだった自分に。まるで餌付けされるひな鳥のような過去に。

否が応でも受け入れなくてはいけなかった。働かなくてはいけないという現実を。

こうして風見ブラオレットは、一人巣立ちを決意した。





―つづくかも―

ちくしょう

平面の彼女がデレない。画面が邪魔で触れない。揉みたい。


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Author:風見リサーナ
幽霊部員が綴るゲーム日記

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